新年早々 宇宙からのメッセージ

  自分の体の中に入れる水を今一度考えてください。 今このときだからこそ きれいな水が必要なのです。 きれいな水とは、それはすなわち生きた水。 生きた水とは「宇宙エネルギーが多く入った水」です。 たとえば 京都の鞍馬山へ向かうケーブルカーの中では 「鞍馬山には宇宙エネルギーがたくさん降り注いでいるため 木々は枯れることなく今も青々としています」 といった内容のアナウンスが流れています。 それぐらい宇宙エネルギーには生命力をもたらす栄養分があるのです。 水は体内ですばらしい働きをしてくれています。 水は唾液と一緒に胃に送られます。 そして 胃から腸へ、腸から血液へ ―― 栄養を溶かしているのは水、 血液も栄養が溶かされた水です。 血液は体の隅々までいきわたり、酸素と栄養を受け取り老廃物を体外へ排出するための役割も果たしています。 このことによって 細胞は新陳代謝を活発にして 生命活動を行っています。 私たちは水がなければ 生命を維持することはできません。 それも きれいな水、宇宙エネルギーの入った水が 私たちの体の中でいかに大事な働きをするか 容易に想像できるでしょう。 きれいな川の水の浄化作用が優れているように ドロドロした血液もきれいな水を入れることによって サラサラの血液にしてくれているようです。 子どもはとくに 幼ければ幼いほど新陳代謝が活発です。 現在の水、食べ物、空気は 私たちの体内の水に影響を及ぼし 生命活動の危機に立たされています。 体内の水の汚染を食い止める残された方法は 宇宙エネルギーの入った水しかもうないと 宇宙からメッセージが来ています。 水質検査や ガイガーカウンターで調べた結果も出ています。 一人でも多くの人に行き渡りますように 友人知人の方に知らせてください。 水を変えたいという方 電話で体験はできますので メッセージください。 mixi日記より

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宇宙からもらった足

  人間は宇宙からのメッセージを受け取れなくなりテレパシーで話すことができなくなって言葉を話すようになりました。 そして、宇宙からのエネルギーもだんだん取り入れられなくなり歩かなくてはならない人間の体が出来上がりました。 ある日、宇宙からのメッセージが来て そのことを体験させてくれました。 「鞍馬山に行きなさい。不思議なことが起きるよ」 というメッセージを受け 友人と一緒に行ってきました。 上るときは足が非常に重く「水を一滴ずつ垂らしながら行きなさい」といわれ そのようにすると 足が軽くなり 一段ずつ上がっていくことができました。 降りるときは水がなくなってしまい また足が重くなり 友人が 「なかなか歩けない。速く歩けるといいね」 というので私が意識の中で 「そうなるといいね」 と思った途端に友人の足が走るように早くなり それからコントロールをして普通の速さにしてもらい 疲れないまま下まで無事降りることができました。 メッセージが来たと思い さらに試してみました。 「悪いところは避けて歩いてください」 と思うとマンホールをすべて避けて歩きました。 それからは 行きたい所に足が連れて行ってくれるようになりました。 昔の歩いていなかったときのことを体験させてもらったようです。 なぜかというと 足が浮いているようで 見ている人もそのように見えたようです。 欲がなくなって 人を思いやり 地球を思いやることは素晴らしいことですね。 こういうことで みんな宇宙を飛んだり テレパシーで話しながら地球や自然をきずつけないで 暮らしていたんですね。 すごい体験をさせてもらいました。 あなたは信じますか? mixi日記より

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