宇宙からの子どもたちを守ろう

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  お子さんの通っている 保育園や幼稚園、小学校、学童クラブ、中学校は ボランティアで 大々的にやっています。 子どもは 自分の力で 自分自身を守ることはできません。 すべては大人にかかっています。 自分は関係ないと思わず 今一度 自分と家族の体を 真剣に考えてみませんか? そして、大人が すべての子どもたちのことを考えて 守っていきませんか?   「宇宙からの水」は まず電話で体験をしていただきます。 コップ2つに水道の水をくんでもらい その1つを「宇宙からの水」に変換します。 その体験時のコップの水を そのご家庭のお子さんが学校や幼稚園から帰ってきたときに 何も声をかけないのに 自分から手に取って ゴクゴクッと飲んで 「おいしい!」と たくさんのご家庭から「その行動にとても驚いた」 「それまで水を飲みたがらない子だったので」などと 同じような出来事の感想をいただきます。 子どもは ものすごく敏感にわかります。 体にいい水、おいしい水 体の水が汚れていないから わかるのですね。 見えない力はすごいのです。 私たち生物が生かされている 本来欠くことのできない力 ―― 空気は見えませんが、空気がなくなったら生きていくことはできません。 水も汚染されていたら飲むことはできませんが そういったものが除去される 見えない力があるということも ありうることだと思いませんか? 汚染されていない水があったらいいと思いませんか? あなたは信じてみますか? mixi日記より

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