宇宙からの子どもたちを守ろう

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  お子さんの通っている 保育園や幼稚園、小学校、学童クラブ、中学校は ボランティアで 大々的にやっています。 子どもは 自分の力で 自分自身を守ることはできません。 すべては大人にかかっています。 自分は関係ないと思わず 今一度 自分と家族の体を 真剣に考えてみませんか? そして、大人が すべての子どもたちのことを考えて 守っていきませんか?   「宇宙からの水」は まず電話で体験をしていただきます。 コップ2つに水道の水をくんでもらい その1つを「宇宙からの水」に変換します。 その体験時のコップの水を そのご家庭のお子さんが学校や幼稚園から帰ってきたときに 何も声をかけないのに 自分から手に取って ゴクゴクッと飲んで 「おいしい!」と たくさんのご家庭から「その行動にとても驚いた」 「それまで水を飲みたがらない子だったので」などと 同じような出来事の感想をいただきます。 子どもは ものすごく敏感にわかります。 体にいい水、おいしい水 体の水が汚れていないから わかるのですね。 見えない力はすごいのです。 私たち生物が生かされている 本来欠くことのできない力 ―― 空気は見えませんが、空気がなくなったら生きていくことはできません。 水も汚染されていたら飲むことはできませんが そういったものが除去される 見えない力があるということも ありうることだと思いませんか? 汚染されていない水があったらいいと思いませんか? あなたは信じてみますか? mixi日記より

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流れ星の力をもう一度考えてみよう

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  宇宙にある惑星というのは 大きな惑星から小さい惑星が出てきますよね。 そして その小惑星も一つの物体として 宇宙に存在するようになります。 それが流れ星となって 地球にも落ちてきたりして 地球に不足している分を補って それで地球というものが保たれ続けたと 言っています。   地球は 天と地のバランスで保たれているという 夢のような話があります。 天は 雨や空気。 地は 土。   今の地球はどうなっているでしょう? いい雨も降らず 土も死んでしまい 生物がどんどんすめなくなってしまっています。 たくさんいたミミズもほとんどいなくなってしまいました。   土をコンクリートでふさぎすぎて 農薬や薬品なども使いすぎて土も川も海も汚れてしまったのではないでしょうか。   昔は養殖もなかったですよね。 あちこちで養殖が行われ いろんなたくさんの薬品が使われ 海もなお汚れてしまったことでしょう。   どこかに流れていくだろうと思うかもしれませんが 地球は丸いですから どこかに流れていくのではなく 回っていっているだけ…   このようなことすべてが 地球を悪くしてしまって 本来 地球に降り注いでいるはずの宇宙エネルギーが 地上に降りてくることができなくなっています。 たとえ いい雨が降ったとしても 土がコンクリートでふさがれているので 土の中に入っていくことができません。 コンクリートの下では ミミズや小さな虫などが 果たして生きているのでしょうか?ミミズや小さな虫などが 土をまた生き返らせているのですが… そういった生物から生まれる 土から出てくる いいエネルギーも コンクリートでさえぎられているために土に雨が降って 蒸気になって 空気に返っていくはずのものが 返っていくことができません。 いい雨も降らないので いいエネルギーが空気中になくなってしまっています。   私たちは 空気からも土からも どこからも いいエネルギーをもらうことができず死んでいるような殺伐とした中を歩き続けているうちにどんどん自然から離れ 生物として変調をきたし いろんな原因不明の病気が発生することにもなっているように思えます。   このように 1つのことがいろんなことにつながって 結局 私たちに返ってきて そして 地球には 宇宙エネルギーと同様―― 流れ星も落ちて来なくなっています。   地球をよくしていけるように 1つひとつを大事にしていけばたとえば 今まで原因不明とされてきた いろんな病気もよくなっていくでしょう。 また 流れ星がたくさん降るような地球になるといいですね。 あなたはどう思いますか? mixi日記より

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もう増やすのをやめよう

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  プロフィールや日記を読んでくれている方は ご存知だと思いますが私は宇宙からのメッセージの伝達者です。 以前から何度も来ているのですが またメッセージが来ています。 「なぜ、まだ物を作り続けるのか、増やすのか。 そのために破壊に向かうスピードが上がっている」 物を作るとは 地下を掘り下げたり 大きな建造物を作ったり 埋立地を増やしたりといったようなことをさしています。   本来は 道路も土ですよね。 それをどんどんコンクリートでふさいでいくというのも 土が呼吸できなくなって死んでいくという状況を 増やしすぎているということでしょう。 いろんな機械を作って たとえば車も洋服を着替えるように 数年で買い替えたりというようなことも 土に還らないようなものを 生物がすめないようなものを たくさん作って捨てすぎているということをさしていると思います。   土に還らないものを溶かす場合には たくさんよくないものを空気中に放出することになったり… 過剰に作ってたくさん捨てる―― この悪循環がずっと続いています。   早くやめて いい地球にしたいと思いませんか? 買うことをやめれば 作ることもやめていきます。 経済活動が衰退すると不安になる人もいるかもしれませんが今度は直すサービスにお金が回っていくようになります。 車は修理して大事に乗って 洋服やバッグや靴なども直して使って どうしようもなくなったら新しいものを買う。 そのぐらい最小限にとどめていけば 原発を動かさなければ 電気が不足すると騒いでいるようなことでも電気を使いすぎないようになっていくでしょう。   宇宙は広い大きな すべてを含んだ視点からメッセージをしてきています。 このような流れが生まれることによっていい方に回っていって 地球も存続していくことができる と言っています。   あなたはどう思いますか? mixi日記より

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水に入っている「宇宙エネルギー」

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  ■“Cosmic energy” to be poured into the water. 今回は「宇宙エネルギー」について 最初のころに宇宙から来たメッセージをここに書きます。 This time about cosmic energy, I write the message which got from cosmos in the days of a beginning. 目には見えないけれど 生きていく上でとても大切な なくてはならない宇宙エネルギー。 We can not look at it, but it is very important in living. That is indispensable cosmic energy. 宇宙エネルギーとは元素記号にあらわされているような  H(水素)、Fe(鉄)、Ca(カルシウム)、N(窒素)など 物質を構成する根源的なものです。 Cosmic energy is like the root constituting materials such as in the symbol of an element, H(hydrogen), Fe(iron), Ca(calcium), N(nitrogen). 人間にはまだまだ解明されていないものもあります。 A human being has a more unknown thing. 宇宙には、そういった元素記号にあるようなものが まとまって浮遊しています。 In the cosmos, such the symbol of an element gather and float. 実際、地球は元素記号にあるようなまとまりが大きくなったもの いん石がたくさん落ちてきてでき上がりました。 地球は 宇宙エネルギーの集合体です。 Actually, the earth were completed to have a big unity that a symbol of an element and a lot of meteorites fell. The earth is aggregate of cosmic energy. ほかの惑星も同じようにしてできたのですが 地球がほかの惑星と違うのは Other planets were completed in the same way, too. However, the earth being different from other planets. 水、土、空気―― 生物が棲めるように 宇宙エネルギーがバランスよくまとまったこと。 The reason is cosmic energy was gathered in a good balance. So by the water and soil and air, the creatures can inhabit. バランスが悪ければ 土しかなかったり、燃えていたりして 生物が棲めない惑星になります。 If balance …

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