自分たち・子どもを守るために信じて!!

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  今や世界中が放射能の時代になってしまいました。 先日は海外で 銀行から引き出したお札から 基準の数万倍もの放射線量が出たというニュースがありましたね。 風や海の流れに乗るだけでなく これだけ発達した流通や交通によって 世界中に拡大してしまっています。 このような事態に行き着いてしまったのには すべて 足るを知らない 人間の欲にあります。 核実験をしたり、電気をもっと使いたいという心理 自然エネルギーでやろうという民間参入をさせずに独占で行ってきた この動きもすべてそうです。 日本はとくにそうですね。 もう ここまで広がってしまったものは 集めることはできないので 「宇宙からの水」に希望をつないでいきませんか? 全国で症状(鼻血や甲状腺の病気など)も目立ち始め 最近はとくに「特別な水を使えば 何とかなるでしょうか?」 という相談も多くなってきました。 この水の力で 食べ物や衣類、体などについた 放射性物質を軽減させていくことができたら すばらしいことだと思いませんか? 阪神・淡路大震災のときには すでに水を変えていた方々から 「周辺の建物は壊れてしまったが 不思議なことに 自分の住むところはすべて残った」 というような話が口々に届きました。   最後になるとわかる水です。 前にも日記で述べたように 少なくとも水質検査で結果の出ている水 ガイガーカウンターで数値の下がった水です。   使った方々の反響もたくさん来ています。 変えた方々は安心感を持っていると話しています。 あなたもその仲間入りをしてみませんか? ずっと 何度も書いてきましたが まず第一歩を踏み出していきませんか? mixi日記より

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流れ星の力をもう一度考えてみよう

blog_星空

  宇宙にある惑星というのは 大きな惑星から小さい惑星が出てきますよね。 そして その小惑星も一つの物体として 宇宙に存在するようになります。 それが流れ星となって 地球にも落ちてきたりして 地球に不足している分を補って それで地球というものが保たれ続けたと 言っています。   地球は 天と地のバランスで保たれているという 夢のような話があります。 天は 雨や空気。 地は 土。   今の地球はどうなっているでしょう? いい雨も降らず 土も死んでしまい 生物がどんどんすめなくなってしまっています。 たくさんいたミミズもほとんどいなくなってしまいました。   土をコンクリートでふさぎすぎて 農薬や薬品なども使いすぎて土も川も海も汚れてしまったのではないでしょうか。   昔は養殖もなかったですよね。 あちこちで養殖が行われ いろんなたくさんの薬品が使われ 海もなお汚れてしまったことでしょう。   どこかに流れていくだろうと思うかもしれませんが 地球は丸いですから どこかに流れていくのではなく 回っていっているだけ…   このようなことすべてが 地球を悪くしてしまって 本来 地球に降り注いでいるはずの宇宙エネルギーが 地上に降りてくることができなくなっています。 たとえ いい雨が降ったとしても 土がコンクリートでふさがれているので 土の中に入っていくことができません。 コンクリートの下では ミミズや小さな虫などが 果たして生きているのでしょうか?ミミズや小さな虫などが 土をまた生き返らせているのですが… そういった生物から生まれる 土から出てくる いいエネルギーも コンクリートでさえぎられているために土に雨が降って 蒸気になって 空気に返っていくはずのものが 返っていくことができません。 いい雨も降らないので いいエネルギーが空気中になくなってしまっています。   私たちは 空気からも土からも どこからも いいエネルギーをもらうことができず死んでいるような殺伐とした中を歩き続けているうちにどんどん自然から離れ 生物として変調をきたし いろんな原因不明の病気が発生することにもなっているように思えます。   このように 1つのことがいろんなことにつながって 結局 私たちに返ってきて そして 地球には 宇宙エネルギーと同様―― 流れ星も落ちて来なくなっています。   地球をよくしていけるように 1つひとつを大事にしていけばたとえば 今まで原因不明とされてきた いろんな病気もよくなっていくでしょう。 また 流れ星がたくさん降るような地球になるといいですね。 あなたはどう思いますか? mixi日記より

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